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・美味しい珈琲を淹れて(いれて)みましょう。
・同じ豆をつかっても、ちょっとした淹れ方の違いで、味や香りがぐんと変わってきます。
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【手順】
用意するもの
ステップ1
・ドリッパーサーバーのセット
↓
ステップ2
・コーヒーの粉をいれる
↓
ステップ3
・蒸らし
↓
ステップ4
・お湯を注ぐ
↓
ステップ5
・CHECK
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【用意するもの】
- ドリッパー
- サーバー
- ペーパーフィルター
- 挽いたコーヒー粉
- コーヒーメジャー(スプーン)
- 細口ポット
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■ステップ1
- ドリッパーとサーバーをセットします。
- コーヒーフィルターのミシン目を互い違いに折り、ドリッパーにはめ込み、さらに密着させるため、熱湯をかけます。
- サーバーに溜まったお湯は捨てます。
動画(ステップ1)
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■ステップ2
- コーヒーの粉をいれます。
- 一人分はメジャーカップすりきり1杯、約10g(好みで増減)。
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■ステップ3
- 始めに沸騰したお湯を粉全体が湿る程度に注ぎ、20〜30秒蒸らします。
※おいしさのポイント!!
動画(ステップ2 〜 ステップ3) |
■ステップ4
- 蒸らしが終わったら、人数分のお湯を3〜4回に分け、粉を膨らませるように注ぐ。
- 真ん中から『の』の字を描くことがポイント。人数分のコーヒーが落ちたところで完了。
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■ステップ5
- たて終ったコーヒーの粉の様子を見てみましょう。
※フィルターに壁のようにへばりついてる状態がGOOD!! |
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・美味しい紅茶を淹れて(いれて)みましょう。
・同じ茶葉をつかっても、ちょっとした淹れ方の違いで、味わいがぐんと変わってきます。 |
【手順】
用意するもの
ステップ1
・お湯を沸かしましょう
↓
ステップ2
葉を入れる
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【用意するもの】
ポット
メジャー(スプーン)
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■ステップ1:お湯を沸かしましょう
- 空気をたくさん含んだ水は、味をまろやかにします。 できるだけ、水道水の蛇口を全開にして空気をいれて汲みましょう。
- お湯は完全に沸騰させてから。泡がボコボコと出るくらいが理想です。
- この間にポットを温めておきます。ポットが温まったら、その湯でティーカップを温めておく。
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■ステップ2:葉を入れる
- カップ2杯分350〜380cc、ティースプーン中盛2杯が約4〜6gです。
(正式には一人分がティーカップ2杯。1杯分を作るよりも美味しく淹れられます。)
※茶葉はの大きさで量も違ってきます。あくまで目安ですので、何度か入れていくうちに茶葉にあった分量が分かってくるはずです。
貴方の好みを是非見つけてください。
- 沸騰したお湯を茶葉入りのポットに注ぎます。
- すばやくフタをしめて蒸らします。
- 蒸らす時間は、大きい葉で3〜5分、細かい葉で2〜3分が標準。
※紅茶の種類や飲み方で蒸らし時間は異なるので調整してください。
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■美味しい紅茶のための4つのルール
- 温めたポットを使う
- 茶葉は1カップ分ティースプーン1杯を目安に
- 汲みたて、沸かしたての沸騰したお湯でいれる
- しっかり蒸らす
ジャンピングとは
- 新鮮な沸騰した湯をポットに入れると、茶葉が上から下、下から上へと対流運動をします。
これをジャンピングといいます。
- 茶葉がジャンプしている間に美味しさが十分に溶け出します。
- ジャンピングは美味しい紅茶の必須条件です。
- 空気をたくさん含んだお湯、熱湯であればあるほどジャンピングが起こります。
- ポットはできるだけ丸い形のほうが対流は起こりやすいです。
動画(ジャンピング)
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